| 旧日産ズードヘミー触媒株式会社 |
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| 昭和39年10月 |
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日産化学工業株式会社とケメトロン社(アメリカ)との折半出資で製造・販売会社(資本金3億5千5百万円)が創立され、ケメトロン社の保有するガードラー触媒の国産化を開始。
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旧東洋シーシーアイ株式会社 |
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昭和41年 6月 |
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東洋高圧工業株式会社(現・三井化学株式会社)とキャタリスツアンドケミカルズ社(現・ズードケミーインク)との共同出資により、シーシーアイ触媒の国産化を目的として東洋シーシーアイ株式会社(資本金3億6千万円)を設立。(出資比率 三井化学51%、スードケミーインク49%)
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| 昭和49年11月 |
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ズードケミー社(ドイツ)がケメトロン社の出資を肩代わり、社名を日産ガードラー触媒株式会社と変更。
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昭和62年 6月 |
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主要輸出先であるインドネシアの旺盛な触媒需要に応えるべく、同国に現地企業との合弁で、PT.Kujang United Catalysts社(現P.T.Kujang Süd-chemie Catalysts社)を設立。
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平成 3年 7月 |
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資本金を4億9千万円に増資。
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平成 7年 8月 |
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ズードケミーインクの親会社であるズードケミー社が三井化学株式会社より発行済株式の2%を取得。
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| 平成 7年10月 |
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ズードケミー社は日産化学工業株式会社より発行済株式の1%を取得。
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| 平成12年 1月 |
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グローバルに展開するズードケミーグループの一員として、名実共にその認識を得るため、社名を日産ズードヘミー触媒株式会社と変更。
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| 平成13年 7月 |
日産ズードヘミー触媒株式会社と東洋シーシーアイ株式会社は合併し、より一層強固な基盤を整え、幅広い用途に対応した高性能な触媒の開発研究、製造・販売、技術サービスの一体化を通して、国内及び世界各地域のカスタマーの多用な要望に応える体制を整えた。
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